今の暮らしにちょうどいい、

荒物雑貨。

松野屋

matsunoya

「いいものっていうのは、自然体で付き合えて、今の暮らしにちょうどいいことが大切。そういう意味で、荒物雑貨はちょうどいい。ベストでもベターでもない、ナイスなもの。」と〈松野屋〉の代表の松野さんはいう。アメリカのアウトドアグッズと日本の民芸。それぞれに共通するのは“用の美”だった。作りが頑丈で、使うほどになじみ、愛着が湧く製品。それらは農家のおじいちゃん、おばあちゃんが農業の傍らで、あるいは下町のお父さん、お母さんの手によって生み出される荒物。大量生産でもなく一点ものでもなく、中量生産。オリジナル製品もなるべく自然素材を使い、日常で長く使い続けられるようなデザインを目指している。

¥4,860

¥7,560

¥4,320

¥10,260

¥4,320

¥4,536

¥17,280〜

¥4,536

¥6,480

¥10,260〜

¥2,160

¥7,344

¥14,040〜

matsunoya

今の暮らしに

ちょうどいい、

荒物雑貨。

matsunoya